吉川光夫の直球が鳥谷敬の顔面直撃で阪神ファン激怒!殴り合い映像?ネットの反応

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5月24日に甲子園球場で行われた阪神vs巨人戦で、先発の吉川光夫投手が、鳥谷敬選手の顔面に直球でデッドボールを当て、大出血の事態に。

鳥谷はその場からしばらく動くことができず、担架を持ってきたが自力でベンチへと歩いた。これには金本監督も青ざめた表情でベンチを飛び出した。

吉川光夫投手はもちろん危険球退場だが、当の阪神ファンはこれで済むはずもなく、現場では「くたばれ読売」コールに発展。Twitter上では両陣営のファンが激しい言い争いへと発展した。

まずは例のデッドボールシーンをご覧ください。

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巨人ファンvs阪神ファン!品のない激しい口撃で喧嘩!戦争勃発!

場内ではどうやら喧嘩も起きていた様子

ちょ、これはwwwかなり荒れてるwww

巨人ファンが唾吐きつけ、それに対して阪神ファンがペットボトル投げつけて応戦!!!

巨人ファンと阪神ファンは遥か昔から仲の悪さで有名ですが、実際に喧嘩している瞬間を映像として見るのは私は初めてです…凄く激しいですね…

Twitterでは「吉川」「巨人」と入力すると

上位表示が中傷内容となっており、とても激しい批判を浴びていることが判ります。


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デッドボール後に帽子を取るというのは、謝罪の意味も当然あるわけですが、スポーツマンとして最低限のマナーのはずです。顔面直撃のデッドボールを当てた後に何もせず突っ立ってるというのは少し理解に苦しみますが、もしかしたらマウンドに立ってる限りはメンタリティに影響するため、敢えて帽子を取らない業があるのかもしれません。

しかし“顔面直撃は流石に命に関わる問題ですから、何が何でも帽子を取って謝る姿勢を示すべきのはずですが、今回の吉川投手、マウンド上でかなりショックを受けていた可能性がありますね。。。

伝統の一戦なだけに、今回も激しい衝突が展開しましたね…

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